で、YMOのCDを大人買いした後、増殖を聞いていてスネークマン・ショーを思い出しちゃうんですよね。
気がついたら、またアマゾンで注文していました。
ほんと、懐かしいわぁ。
こうなると、FMでやっていた「さらば国分寺書店のオババ」とか「気分はダボダボソース」なんかも聞きたいんですけどね。
こればっかりは、無理だろうなぁ。
で、YMOのCDを大人買いした後、増殖を聞いていてスネークマン・ショーを思い出しちゃうんですよね。
気がついたら、またアマゾンで注文していました。
ほんと、懐かしいわぁ。
こうなると、FMでやっていた「さらば国分寺書店のオババ」とか「気分はダボダボソース」なんかも聞きたいんですけどね。
こればっかりは、無理だろうなぁ。
Yellow Magic Orchestra が昔から好きなわけです。
当時はお金のない学生にだったので、レコードをレンタルで借りてきて、カセットテープに録音して、ウォークマン風のテレコ(死語)で聞いていたわけです。
レンタルで借りる以外は、FM放送を録音して聞いていた訳ですね。
で、最近になって、ある程度自由になるお金が出来ると、ついNHKのBSでYMOのライブなんか見ちゃって、勢いでCDを買いあさったり。
大人って素晴らしい。
今日は、娘とボウリングをしに来ました。
実は今月の17日に会社の組合が主催するボウリング大会があるので、その前にこの前買ったシューズを試しておきたかったんです。
いきなり真っ新のボウリングシューズをデビューさせてずっこけるのは嫌だったので。
最初は慣れない、って言うか意識し過ぎてガタガタでしたが、そんなに気にしなくても良いと分かったので、良しとしましょう。
スマートフォンオプションが使いたくてMTOSからMT Proに変えました。
そうしたら、記事を作成しやすくなったので大喜び。
ところが、記事を作成して公開できても、更新して公開はできない事が判明しちゃう。
それが、「記事を修正しても公開出来ないじゃん」に書いた話。
その後、色々試していて、Access Counter プラグインが編集画面の一部を書き換える事が、公開ボタンを表示できなくしているのではないか?と思って、試してみたらビンゴだった。
それが、「記事を修正しても公開出来ないじゃん、その後」に書いた話。
で、今回。
とりあえず、きちんと編集画面を表示するように修正するのは、すぐにはわからなかったので、プラグインのソースを修正して編集画面を書き換えないようにしてみた。
/mt/plugins/AccessCounter/AccessCounter.pl を
callbacks => {
'BuildPage' => \&_add_tracking_tag,
# 'MT::App::CMS::template_source.edit_entry' => {
# handler => \&_add_accessed_count_edit_entry,
# priority => 10,
# },
'MT::App::CMS::template_source.entry_table' => {
handler => \&_add_accessed_count_entry_table,
priority => 10,
},
'MT::App::CMS::template_param.edit_entry' => {
handler => \&_format_last_accessed_on,
priority => 10,
},
},
こんな感じでコメントアウトしてみたら、無事に編集画面にも公開ボタンが表示されました。
めでたしめでたし。
あけましておめでとうございます。
日本でも世界でも色々な事があった2011年でしたが、おかげさまで山中家は大きな問題も無く過ごせました。
これからも、バーチャル・リアルともども、山中家をよろしくお願いいたします。
MTOSをMT Proに変えたのは、スマートフォンオプションにひかれたからなんだけど、そのスマートフォンオプションがうまく動かないって記事を、この前書きました。
その後、iPhoneから確認しようと思ったら、iPhoneからは画面そのものが開かないという事態。
これは、もともと入れていたプラグイン iMT と競合が起きていたためと判明。
すぐにプラグインを外して、解決。
そこで、ピンっと来た。
記事の作成時には無くて、更新時にはあるもの。
アクセスカウンタープラグインの表示ですね。
試しに、アクセスカウンターのプラグインを一時的に無効化して見たら、無事更新ボタンが表示されました。
これは、アクセスカウンターのプラグイン作者さんに、スマートフォンオプションが入っている管理画面でもうまく動作する様に修正してもらうしかないでしょうね。
というわけで、アクセスカウンターは引き続き使いたいので、しばらくは編集画面を我慢しましょう。