2003年12月アーカイブ

昨日にWebFrog Editerのソースの日本語を似非英語にして、ISO-2022-JPにしてみたのですが、やっぱり日本語表示の方がしっくりくるな、と感じていました。

ま、サーバもFreeBSDだし、なにもISO-2022-JPにこだわることもないかな?と思い、思い切ってEUC-JPにしてみました。

WebFrog Editerの方は、簡単です。ソース内のShift_JISをEUC-JPに置換して、EUC-JPで保存すれば終わりですから。ところが、いつの間にか膨大になっているコンテンツ自身のEUC-JP化は、結構面倒でした。

まぁ、ヘッダ部分は共通化してインクルードしているので、いちいち全部を直すことは要らないのですが、WebFrog EditerはBrowserのTEXTAREAを使う関係上、TABが入力できません。なので、この際HTMLソースのTABも取っ払うことにしました。

この関係で、ほとんどのページで更新日付が2003/12/27になっています。ご了承ください。

なお、今後更新がないと思われるページについては、そのままISO-2022-JPにしてありますので、そのページの更新日付は古いままです。

(注:この内容はWikiに移行する前のものです。現在はWikiなので、十分に外出先から編集が可能ですので。)
(注2:さらに現在ではblogに移行しています。)

Webサイトの更新をしようと思ったときって、その時に書いてしまわないと、忘れてしまうものですよね。私はしっかり忘れるタイプです。

ところが、バーチャル山中家では外部からのFTPを許可していませんので、外出先からは更新できませんでした。もちろんCLIEにメモっておいて、家に帰ってからアップすればいいのですが、それも面倒(笑)です。

そこで、なんとかWeb経由で更新できないかと、色々探したところ、WebFrog Editerというのを見つけました。

これはいいわと使ってみると、文字化けの嵐。実は、山中家のコンテンツはISO-2022-JPなんですね。で、WebFrog EditerはShift_JISなのです。そこで、ソースの中のShift_JISをISO-2022-JPに置換するという暴挙に出てみたのですが、それをJISで保存すると、うまくいきません。ソース内の日本語がPerlで処理する際にまずいのでしょうね。

なので、コメント以外を似非英語化して、JISで保存してみました。

何とか動いているようです。

(注:この内容はWikiに移行する前のものです。現在はWikiなので、十分に外出先から編集が可能ですので。)
(注2:さらに現在ではblogに移行しています。)

勤務カレンダ

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