今月は、旅行で2日と風邪で1日休んでいるので、売上を気にせずのんびりやっています。
が・・・
やはり、売上が気になる。少ないよりは多いほうがいい。
なので、極端に空車が続くと悲しくなります。
いかんいかん、悲しくなると余計に運がなくなりますね。
ニコニコしながら運転することにしましょう。
今月は、旅行で2日と風邪で1日休んでいるので、売上を気にせずのんびりやっています。
が・・・
やはり、売上が気になる。少ないよりは多いほうがいい。
なので、極端に空車が続くと悲しくなります。
いかんいかん、悲しくなると余計に運がなくなりますね。
ニコニコしながら運転することにしましょう。
3月の9日と10日は風邪で休んだ連休明けなので、基本的に無理をせずのんびり仕事をしていましたが、結構調子よく売上が出来ました。
新人研修時代の話を思い出します。
「笑う門には福来るで、にこにこして走っていたらお客さんから乗ってくる」というもの。
本当なんですねぇ。
調子が悪いとき、むすーっとして走っている運転手さんいますけど、それじゃあお客さん怖がって乗って来ませんよねぇ。
これからもニコニコ運転でがんばります(笑)
タクシー乗務員として2車3人制で勤務していると、基本的に連休はない。
2日出勤して1日休みの繰り返しだから。
でも、7日を体調不良で休んだから、7日8日と連休になった。
うーん、癖になりそう(笑)
今日は連休明け。
仕事の仕方を忘れているかと思ったけど、そうでもなかった。
よしよし。
どうも鼻が調子悪いので、今日はお休みしました。
鼻が詰まっていると集中できないので、運転で何かあってもいけないし。
で、朝から耳鼻咽喉科へ行きました。
この時期、花粉症もあって混んでいたので、終わったら昼過ぎに・・・
その後、薬をもらって、家に着いたら14時回っていました。
で、お昼ご飯食べているところに娘が帰ってきて、いっしょにスマブラしたりして。
16時に娘がバレエに行ったので、ちょっと一休み。
どうも夕方になると、鼻が詰まってきて、なんだか鼻のあたりが重たい感じ。
夕方になるとってことは、花粉症ではないと思うけど。
花粉症かどうかは血液検査をしてもらったので、結果が出たらわかります。
23日、24日と京都は雪模様。
おかげさまで、お客さんに恵まれ、両日とも目標を達成。
しかも24日は早退したのに出来ました。
すばらしい。
これからもこの調子でお願いしたいですな。
(あ、雪じゃなくて売上の話)
2月20日から、3月度になりました。
暦の上では春なんですが、まだまだ寒い日もあります。
売上も、まだ寒いですねぇ(笑)
後半は気温も売上も暖かくなると期待しております・・・
暇な季節ではありますが、何とか35万円の売上を確保して終わりました。
2月は日数が少ないので、1月と3月から1日ずつもらいます。
なので、1月度は1月19日で終わり。
1月20日から2月21日まで2月度。
2月22日から3月20日までが3月度になります。
こうすると、30日ずつになるのですね。
でも、今年はうるう年なので、2月度が1日多くなるという、なんともおかしなことが起こっちゃいます。
なので、私は3月19日が指定休日になりました。
2日行って1日休みのこの仕事。
1日休みになれば、必ず連休になります。
ゆっくりジムに行ったり、スーパー銭湯に行ったり出来るわけです(笑)
なぜ、黒の中型に乗せてもらえないかが判明しました。
それは、いずれ個人タクシーを開業すると明言しているから、だそうな。
つまり、個人タクシーを開業するとわかっている人間に、黒の中型を乗務させたら、大切なお客様を取られかねないという懸念だそうです。
・・・
・・・
・・・
ばっかじゃないの?(笑)
私は、前の会社を辞めてタクシー乗務員になろうと思った時から、いずれ個人タクシーをやると明言しています。
会社の面接時に、既に明言しています。
で、個人タクシーをやる人間には乗せないっていうなら、何故黒中型乗務員になるための研修を受けさせるのか?っていう話になります。
あの研修に費やした休みの日の時間を返してください。
ヤサカグループには、普通の中型とセミハイヤーの中型がある。
普通の中型は、通常マルーン色で、お客さんが大人5名乗車できるもの(一部黒や旧名鉄カラーもある)で、クラウンコンフォートが中心。
セミハイヤーの中型は、黒で5名乗車もあれば4名乗車もあり、クラウンが中心。
セミハイヤーの中型は、通称「黒」と言われ、乗務するには講習を受講しなければならない。
(ちなみに普通の中型で黒塗装のものは、「にせ黒」と言われる。ジョニ黒ではない。)
私はその講習を受講済みなので、時々正規の乗務員さんが休んだ場合などに臨時で乗務している。
以前、ちょくちょく黒に乗務していた時期があった。
でも、黒は洗車が手洗い必須で時間がかかるので、1日だけとか乗るのは非常に厳しい。
でも、正規の乗務員枠に空きが出たら乗せてもらえるんだと思いがんばって洗車していたけど、後から後から講習を受けた乗務員さんに追い越される状況だったので、「乗せる気が無いならちょいのりさせるのはやめてくれ」とお願いした。
で、その後ぱったりとちょいのりが無くなった。
ところが、2月に入って2回、黒の乗務があった。
もちろん、ちょいのりなんだけど、ここに来て急にちょいのり再開ってことは、近々正規乗務になるということだ。
早ければ、2月20日からかな。
楽しみ楽しみ。
実は、私の所属している洛陽交運は、ある乗務員が免停になる前に免許証を再発行して、再発行前の免許証を使って免停後も乗務していた際に違反してつかまるというバカをやったおかげで、2月4日から6日の3日間車両停止処分を受けた。
(実際には、そのバカのおかげで監査が入り、いろいろと指摘されたから)
車両停止処分になると、ナンバープレートを外して預けるので、その間その車両を使用して営業は出来ない。
(ナンバーがないのだから、免許が偽者どころの話ではない)
今日7日は、朝からナンバーの取り付け作業でてんやわんやだろうなぁと、休みの私はのんびりしている(笑)
で、その行政処分ってどんな頻度で発生しているのか気になって、近畿運輸局のWebサイトで見てみた。
まぁ、大阪の会社が多い(絶対数が多いというのもあるけど)中で、ちょこちょこ京都の会社も載っているので、それを抜き出して表にしてみた。
(山中家のWikiの方の資料室を参照ください)
結構台数が少ない会社でも、何度も載っているところがあるのがわかると思う(笑)
それに対してMKさんは、ここ3年間では処分が無いみたい。
これは素直に、「すごいな」と思いました。
今後とも、自分が処分の原因にならないよう、注意して仕事に励みます。
(励む?という突っ込みは却下の方向で・・・)
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